« 2006年06月 | メイン | 2006年08月 »
2006年07月31日(月)
モダンバレエもどき
[いやしの村裏話]
長い梅雨がやっと明け、朝から清々しいお天気だ。
待ちに待った「青空」に,心までパーッと晴れやかな気分になる。
今日は自主子育てサークル「すまいるまま」主催の, ストレッチの日である。
長年の鈍っていたこの身体が、はたしてどこまで皆について行けるものか?と一寸心配。
今回のストレッチ教室は、金沢のヒーリングの会をお手伝いしている東ヒロミさんのご紹介で、金沢でも指折りのモダンバレエで有名な、北井先生がご指導して下さる。
いやしの村の居間にお昼寝マットを拡げて、7名の参加者である。
「アレ?ヒロミちゃんは?」
そういえば今回の、言いだしっぺのヒロミちゃんの姿が見えない?
なんと、ヒロミちゃんは昨日の夜、寝違えたらしく「首や肩が痛くて動かない!」と言ってマッチャんにヒーリングをしてもらっていた。
と、言う訳でヒロミちゃんは、今回はお休み…?(ヒロミちゃんはその後、枕のせいだ!と言って「む~らん枕」を買っていったそうだ。)
ヒロミちゃん、残念でしたね!
まずは一番楽やさしいストレッチから…
そもそもモダンバレエの先生が、何故ストレッチの先生に?と思われるだろう。
私も一番最初そう思った。
ヒロミちゃん曰く、子供たちをバレーのレッスンに連れて来るお母さん達の身体が、余りにも疲れていてしんどそうなので、そのお母さん達の為に教えたストレッチが口コミで広がり、今やそちらの方が大人気となっているとか。
そっか、なるほどね、と納得!
自分の呼吸に合わせて、上向になったり下向きになったりしてポーズをとっていく。
普段滅多に使わない筋肉達が悲鳴を上げている。
「無理しないで、マイペースにね、マイペースにね」と指導していく先生の声に、余計に頑張ってしまいそうになる。
「右足と左足を組んで、身体をひねります」と言われ、組んだ自分の足が右か左か判らなくなってしまう自分を見て、情けない…
ま、今からでも遅くないだろう。毎日少しずつでもやっていこう。と気を取り戻す。
ストレッチの後「皇帝塩クッキー」を食べながらのお茶タイムのほうが、みんな活き活きして見えたのは気のせいかな?
それにしても身体を動かしたせいか、身体がとても軽い!
筋肉痛は明日か?明後日?それとも一週間後か?
先生…「身体が若ければ若いほど、早く反応がありますね」
「ギク!」
変なところで見栄を張ってしまう私…
来月は8月25日(金)に予定しています。
今のところ月に一回のペースで、ストレッチ教室を予定しています。
次回は、ぜひご一緒にストレッチしませんか?
どなたでも参加オッケーですよ。
勿論、年齢性別問いません。
小さいお子さん連れも大歓迎です。
肩こり、や日頃の運動不足解消にスッゴク、スッキリします。
身も心も,いつまでも若々しく元気でいたいですものね!
mama
--
いつもありがとうございます。今日のrankingは?
1日1回クリックのご協力お願いします。
![]()
投稿者 ママ : 2006年07月31日 17:36
| トラックバック (0)
2006年07月25日(火)
大人数って楽しい
[喜楽楽]
7月22日~23日に喜楽楽へ行ってきました。
我が息子の幼稚園の友達たち4家族でキャンプです。
とはいうのものの、僕は本格的なキャンプなんてやったことないんです。
喜楽楽なら一応テントがあり、バーベキューができるのでいいかって軽いのりで出かけました。
最近の天気が気になっていたのですが、天気もよく、時より強い日差しもさして絶好のキャンプ日よりでした。
喜楽楽と言えば「自然」「昆虫」「天から降ってきそうな星空」が魅力的。
子供たちは着いたなり虫取りに行くーといって、お昼ご飯を忘れるくらい没頭していました。



僕はこの機会にやりたいことが3つありました。
【キリコでナイトウォーク】
みなさんキリコって知っていますか?
ちょうちんの四角いやつです。金沢ではお盆の時期に墓前につるします。
この1面に「南無阿弥陀仏」と書いてあるのですが、そこを切って(罰当たりだなぁー)新しい障子紙を貼って、子供たちにペインティングをしてもらいました。

このキリコの中にろうそくが立てれるので、夜、これを使って「ナイトウォーク」をしたかったんです。

情緒があふれて、すっごく楽しかったですよ。
それとネイチャーゲームにある【フィールドビンゴ】です。
これは子供だけではなくて大人も楽しめます。自然の音や風、動物や虫、はっぱや木を感じることができる楽しいビンゴゲームです。
わぁーこんなところに鳥の巣があったぁー。
動物の落し物らいいけど・・・チョット臭いかいてみてよー。
と盛り上がっていました。
そして最後に【流しそうめん】です。
これって結構楽しいんですよね。

流すのはそうめんだけではなく、トマトやバナナを流すんです。
これで子供たちも大はしゃぎでした。
箸ではそうめんがすくえないので、手つかみでとって食べていましたよ。

そうそう、子供たちの虫取りを見ていた通りすがりの人が突然、喜楽楽に入ってきました。
「虫カゴと網をもった子供を見たので、これどうぞ」と差し出してくれたのがカブトムシ。
突然のプレゼントにみんな大はしゃぎでした。
喜楽楽ならではの出来事だなぁーって感じましたよ。


2日目の午後早めに帰る予定が夕方になっていましまい、家に着いたのは夜の7時。
時間をたっぷり使って満喫しました。

一番のポイントは管理人の「千葉ちゃん」がいてくれたことだね。とみなさん喜ばれていました。参加してくださったのは、中西ヒーリングの会の会員ではないのですが、「喜楽楽」と「千葉ちゃん」のファンになったようです。
帰り際、来年はもう少し参加人数増えてもいいよねぇーって話をしておりました。
ってことは来年もやるんだ。毎年の恒例行事になりそうです。
のんびり喜楽楽で過ごすのも一つですが、こういう風に喜楽楽で楽しむのもいいかもね。
--
いつもありがとうございます。今日のrankingは?
1日1回クリックのご協力お願いします。
![]()
投稿者 まっちゃん : 2006年07月25日 14:11
| トラックバック (0)
2006年07月24日(月)
信じる
[いやしの村裏話]
喜楽楽の千葉ちゃんから電話が入った。
「Sさんが朝の四時ごろ出て行ったきり、帰ってきません。一体どこに行ったのでしょうか?」
しきりに心配している千葉ちゃん。
簡単に「喜楽楽に行ったらいいよ」と勧め、千葉ちゃんにも迷惑をかけてしまった、と思うと千葉ちゃんに申し訳けなかった。
数時間後、深々と頭を下げて戻ってきたSさんは、それっきり二度と喜楽楽の家の中には足を入れる事が出来なかったらしい。
ここでも何も話すことが出来ないまま、彼は帰って行った。
「もう喜楽楽にも、いやしの村にも来れないかも知れません…」と言い残して…
私も千葉ちゃんも心が重たかった。
心配してもどうしょうも無いことは充分解っているのだが、理屈ではどうしょうもない心のもどかしさがある。
Sさんの無事をただひたすら祈る事、今の私にはそれだけしか出来ない。
「千葉ちゃん、彼を信じよう、心配のエネルギーを送るのではなく、喜びの光のエネルギーをおくろうよ」と、言って一緒に祈った。
それから丸一日が経った。
彼は無事、家に帰ったのだろうか?と考えていた。
と、その時携帯が鳴った。
Sさんからである。
意外と元気な電話の声にホッとした。
「もしもし、Sですが、いろいろありがとうございました」
「あーよかった!連絡が取れなくて心配していたのよ!」と、私はあまりの嬉しさに電話口で叫んでいた。
「今どこにいるの?」
「いやしの村のすぐ近くにいます。そちらに伺ってもいいですか?」
「はあ、近くにいるの?すぐいらっしゃい!待っているからね!」
またしても深々と頭を下げて、いやしの村の玄関にSさんは立っていた。
私は飛んで行ってSさんを抱きしめた。
「よかった、よかった、無事で本当によかった!」
私よりも大きな体のSさんは、私の細い腕の中で子供のように震え泣いていた。
とにかく嬉しかった。
それからSさんは生まれ変わったように、生き生きと話し始めた。
「仙台に戻って前の仕事に戻ります。そしてお金を貯めて、又いやしの村に帰って来ます。いやしの村で、悩んでいる人や困っている人達のために何かお役に立つ仕事をしたいと思っています」
今まで思うように話せなかった彼が、別人のようになって目の前で話しているのを見て、とても不思議な気がした。
何故?何があったの?
何もしてあげる事が出来なかったのに…ただひたすら祈っていたただけなのに…
もし何かが彼に働きかけたとしたら、全てにお任せして祈ったせいかも知れない?
「もう大丈夫!」と心から安心した。
その後、随分長い時間、話していたような気がする。
彼の口から笑い声が出、彼の顔が笑っていた!
最後の別れのハグをした時に「もう絶対大丈夫だよ!、もう絶対大丈夫だよ!」と私は何度も何度も繰り返し言っていた。
車の姿が見えなくなるまで手を振っていた。
車の姿が見えなくなると、急に体の力が抜けたように腑抜け状態になった。
「よかった、これで全てよかった!」と思うと、涙が止まらない。
その場に座り込んで大声で泣いてしまった。
彼を最後まで信じて本当によかった!
これからもズーット彼を信じよう!
心の底から全てに感謝した。
mama
--
いつもありがとうございます。今日のrankingは?
1日1回クリックのご協力お願いします。
![]()
投稿者 ママ : 2006年07月24日 18:25
| トラックバック (0)
祈り
[いやしの村裏話]
「お、お久しぶりです。○○です。」
消えていきそうな小さな声が、電話口から聞こえて来た。
「あ~ら、○○さん、お元気ですか?随分お久しぶりですね」
と、いつもの元気な調子で答える私。
「そ、そ、それが…」
「ん?どしたの?」
「…」
「もしもし○○さん、どうかしたのですか?」
「あ、あの~、いやしの村に行ってもいいですか?」
「え、あ、ああ、どうぞいらして下さい。で、どうやって来るの?」
「車で行きます」
と、言う訳でSさんがいやしの村に現れた。
なんと秋田から、しかも高速道路を通らないで下道を走って、丸一日かけてやって来たのである。
深々と頭を下げて、いやしの村の玄関に立っていた彼は、すっかり痩せて別人のようだ。
久しぶりに会っていろいろと話を聞きたいし、話したい。と,言う彼の思いとは別に、
何かに引っぱられているようで、怯え震えてろくに話が出来ない状態だ。
やっとの思いで少しずつ少しずつ、途切れ途切れで話す彼の重い口から、どうやら彼は二ヶ月程前から家を出て車中生活をしているらしかった。
見えない「何か」に怯え震えている。
私の顔もまともに見れないで震えていた。
「こんな状態でよくここまで来てくれたよね!」と、思わず彼を抱きしめた。
身長180センチ以上はあるだろう立派な体格の彼が、まるで幼児のようにか弱く小さく思える。
大きな体を居間のソファーの中に、うずくまりそうなほど小さくなって、うな垂れ震えているSさんを見て胸が痛む。
一体、何があったのだろう?
何が、ここまで彼をおいつめさせたのだろうか?
彼の言いたい事は、ほとんど話せないまま夜になった。
とにかく今夜はいやしの村で泊まる事を勧めて、パパと一緒に泊まる事になった。
このままで彼を帰す事は出来なかった。
いやしの村で一夜を過ごした彼は、ほとんど眠る事が出来なかったらしい。
胸が苦しい、心が苦しいと眠れなくて、何度もパパがヒーリングをしてあげたそうだ。
翌朝、彼は相変わらずソファーにうずくまって座っていた。
しばらくしてから「喜楽楽に行こうと思いますが…」と、ボソッと言った。
「いいね、喜楽楽の自然の中に行ったら、きっと気持ちが晴れるかもね」
と、私は大賛成して喜楽楽に送り出したのである。
ところがその晩、喜楽楽の管理人の千葉ちゃんから電話がかかって来た。
「もしもしママですか?すいませんがSさんに遠隔ヒーリングを送ってあげて下さい」
「あ、いいよ、で、Sさんはどうしてるの?」
「実はSさんは喜楽楽の中には入れない、と言って一歩も家の中には入らずに、ずーっと車の中にいるんですよ」
「エーッ!」なんと言う事だろう。
せっかく喜楽楽まで行ったのに、中にも入れないなんて…そんな事があるのだろうか?
早速、私はSさんが光に包まれて楽しんでいるイメージで、遠隔ヒーリングを送った。
その後、その夜は何も連絡がなかった。
はたして無事に家に入って寝たのだろうか?眠れたのだろうか?
私の頭の中でいろいろな思いが、複雑に廻りめぐって、一夜をすごした。
彼の話しすらろくに聞いてあげることが出来なかった、何もしてあげることが出来なかった自分の無力さに、情けないせつない気持ちで一杯だ。
私の力で何一つ出来るものはない事を、いやと言うほど思い知った。
今の私に出来ること、それは「祈ること」、それだけだった。
ただひたすら祈った
mama
--
いつもありがとうございます。今日のrankingは?
1日1回クリックのご協力お願いします。
![]()
投稿者 ママ : 2006年07月24日 10:29
| トラックバック (0)
2006年07月14日(金)
天職
[いやしの村裏話]
毎日何人かの人からメールが来る。
楽しいメールも沢山来るが、最近は「遠隔ヒーリングをお願いします」と言う内容のメールが増えている。
少しでも皆様のお役になればと、喜んで遠隔ヒーリングをさせて頂いている日々である。
ところが最近、面白いメールが来た。
「藤井ママさん、初めてメールします。
自分は歯の痛みがあり、上の左の所の神経か歯茎の痛みかどちらかだと思います。
どうか私に救いの手を貸して下さい。
金沢から強いエネルギーを送ってください。宜しくお願いします。」
と言う内容だ。
すぐ返信メールを出した。
「了解しました。
ただ、歯の痛みは遠隔ヒーリングよりも、歯科に行って詳しい原因を見て貰ったほうが良いと思いますよ mama」
彼はまだ30代の立派な青年なのだ。
ところが仕事がうまくいかずその上、人間関係のこじれから会社を辞めて家に閉じこもるようになったらしい。
その後、体の不調が原因で仕事にも復帰できず、そんな自分を責め、そして他人をも責めて毎日を苦しんでいるのだ。
歯の痛みよりも心の痛みのほうが深いのだろうと思った。
そんな時、私の手元にある一冊の小冊子が届いた。
親友であり、そして姉のような存在の素敵な彼女からのプレゼントである。
パラパラとめくると、あるページに目が留まった。
それは質問者に、ある方が答えているコーナーである。
(質問者)
私は間もなく八十歳になるのですが、一人暮らしで自分で働かないと生活が出来ません。これまで働いていた会社が倒産して、新しい会社へ採用して頂きました。ここでしっかり成績を上げておかなければいけません。
これから先も一人でしっかり天命を完うしたいと思います。生活保護というのはギリギリで、テレビも見られなくなる。ですから頑張って自分で働いていたいと思います。
ただ、ちょっと一つ心配な事があります。甲状腺を数年前から患い、手術しなさいと言われました。しかし、保証人もいないし、入院も出来ません。いろいろなサブリメントを試してきましたが、お金がなくなったら、もう駄目になってしまいます。その辺の不安を拭いきれない日々を過ごしています。
(答え)
あなたは相当すごい人です。無限なる能力、無限なる叡知、無限なる健康というものをまだまだ引き出せるはずです。あなたはそうやって示せるだけでの力を持っているから大丈夫です。
お金が必要ならば天が見ています。それを信じてください。必ず誰かを通してあなたのところへ渡ります。だから、限りなく安心して生きてください。
あなたは偉いです。自立して生きています。あなたの体験を聞いて、みんな涙を流してますよ。
天職とは、人のために貢献することです。自分の命を、自分の働きを、自分のすべてを人類のために生かすのです。そのために利己的な生き方、わがままな生き方、自分を通そうとする生き方を限りなく減らしていくのです。
それが天職です。
天職を得たいなら、まず自立することです。
ほんの一ページに満たないコメントだが、胸が熱くなった。
人はそれぞれ自分の思いで生きている。
そして、自分の人生でしか出来ない体験を味わっているのだ。
mama
--
いつもありがとうございます。今日のrankingは?
1日1回クリックのご協力お願いします。
![]()
投稿者 ママ : 2006年07月14日 18:02
| トラックバック (0)
2006年07月13日(木)
梅雨真っ只中に…
[モブログ]
雨に濡れた紫陽花が綺麗な季節です。
と手紙には書いたものの、本音はいつまでもグズグズ降っている雨と、湿度の高い気温の金沢独特の蒸し暑い梅雨に、いささか閉口している今日この頃である。
そんな不快指数100パーセントのような昨夜、娘が高熱でうなされていた。
いつも元気印の次女の玲奈が熱を出すとは? 珍しい事である。
しかも39度の高熱である。
とにかくヒーリングをして頭を冷やし、私のベットで一緒に寝かしつけた。
ただでさえ蒸し暑い夜なのに、火の玉のように燃え上がっている娘を抱いて汗だくになって寝た。
朝起きると頭が割れるように痛いと苦しんでいるので、これはただ事ではないと思い、近くの病院に連れて行くことにした。
何年ぶりかの久しぶりの病院である。
思えばヒーリングと出会ってからは病院らしい病院には、ほとんど行っていないような気がする。
検査の結果「髄膜炎」だと言われた。
「エーッ、髄膜炎!」 ビックリ!!
が、無菌性のものだと言われて安心した。
それにしても何で?と娘と顔を見合わせて首を傾げる?
しばらくは点滴をして薬を飲んで、おとなしく寝ていなさい、と医者から言われて病院から帰ってきた。
はっきりした原因は判らないが、たぶん風邪気味のところに疲労が重なったせいかも?と言われた?
とにかく安静にして休むしかない。
ヒーリングが効いたのか薬が効いたのか、その後半日で熱が下がり頭痛が治った。
良かった!ひと安心!
だけど髄膜炎は簡単に侮ってはいけませんよ、と言われシュンとなっていた娘だったが…
熱が下がったと同時に、いきなり何を見ても笑い出した。
一人でヘラヘラ笑っている。
「ママの顔がおかしい~ヘラヘラ」
「猫の仕草がおかしい~ハハハハ」
「思い出したら何でもおかしい~フフフフ」
と何にでも反応して笑っている。
「ダイジョウブカイナ…?」
もしかしたら、これって髄膜炎のような症状のディクシャ効果じゃないの?と思わず疑ってしまった。
いずれにしても、早くいつもの元気印の玲奈に復帰する事を祈ってヒーリングをしている。
mama
--
いつもありがとうございます。今日のrankingは?
1日1回クリックのご協力お願いします。
![]()
投稿者 ママ : 2006年07月13日 17:47
| トラックバック (0)
2006年07月11日(火)
ツボの水
[モブログ]
以前お知らせしました、ツボの中に奇跡の水と和を入れ7日から10日置くと凄い良い水になると言う実験をしました。
確かに凄いトロッとした、クラスターの小さい美味しいお水になりました。身体に付けるとスーッと入っていくし、飲むと喉の抵抗は全く無い水になりました。ママは化粧水にもなると言ってました。私は、コーヒーにしたり焼酎の水割りにしたりしましたが、メチャクチャ美味かったです。ケビンは天頂から水を入れると浸透ガ良く身体にも凄い良いと言ってました。
是非お試しくださいね。藤井より
--
いつもありがとうございます。今日のrankingは?
1日1回クリックのご協力お願いします。
![]()
投稿者 パパ : 2006年07月11日 21:12
| トラックバック (0)
2006年07月07日(金)
みろくの世へ向う
[モブログ]
いよいよディクシャがカルキがケビンを媒体として、船井幸雄氏の最新本に紹介されました。約6ページにケビンやカルキを紹介され、未法の世を抜け出すポイントとなると書いてあります。今、北朝鮮問題をはじめ世の中は、混沌としていますが全ての膿み出しをしている最中だそうで、みろくの世は直ぐそばに来ているそうですから、心配はいりません。
船井幸雄氏の本の紹介
題 これから五年、いよいよ正念場 徳間書店 1575円
--
いつもありがとうございます。今日のrankingは?
1日1回クリックのご協力お願いします。
![]()
投稿者 パパ : 2006年07月07日 11:53
| トラックバック (0)
